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ToO Gijuku Topics(東奥義塾)
東奥義塾高等学校 公式ブログ

■私学のつどい チア・米澤早那さんの活躍の模様

2010年度
青森県私学のつどい

平成23年1月30日(日)
弘前文化センター



本校からは
チアリーディング部をはじめ
卒業生の米澤早那さんが出演しました。
早那さんは「ミス・ユニバース・ジャパン・北海道大会」
でグランプリを受賞し、3/30の日本大会へ出場します。
詳しくは米澤早那さんのブログをご覧ください。

「米澤早那Official Blog」
→こちらでご覧いただけます。

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○0308『ゴルファーにつける薬』

『ゴルファーにつける薬』
著者名:坂田信弘 出版社:小学館 文責 美術 木村顕彦

 『風の大地』という、長期連載のゴルフマンガがある。あまりに長いので、私はラーメン屋さんに置いてある『風の大地』掲載誌をパラパラとめくる程度だが、内容はとても面白い。
 本書は、マンガ『風の大地』のダイジェスト版でもあり、その中でゴルフの技術に触れた部分を詳しく解説したものだ。著者・酒田信弘は『風の大地』の原作者であり、実際にゴルフのトーナメントプロの経験も持っている人物だ。
 私は実際にゴルフをした事はないが、「メンタル(精神)の負う部分が多いスポーツだ」という認識はしている。プロテストに落ち続けながら、何年設け続ける先輩のキャラクターも登場するが、「テストを受け続ける」事からして精神が強くなくてはできない。ましてやトーナメントの、優勝を争うパッティングのプレッシャーは・・・・。そのプレッシャーを楽しめる人物だけがトッププロになる世界なのだろう。
 と、いうように、どうしても「人生訓」のように感じてしまう程、ゴルフは奥深い(のだろう)。「ゴルフは耳で打て。いいショットした時は、眼は死に、耳だけが生きている」「ショットで悩むのは良い。だが、パットで悩むとゴルフが難しくなる」等々、坂田節が冴えわたっている一冊だ。

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Author:東奥義塾

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